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あまりにも一巻のレビュが長かったので
ふたつに分けてみました
記念すべき第1話はやっぱ独立させなきゃね!
 
 
古谷徹はんぱねえ
この声すごい良いよなあ 合ってるんだよなー
アカギは1945年生まれだってー
終戦の年じゃん\(^O^)/
 
シーパイのおかしさもアニアカの醍醐味だよね
手の動きと合ってない^q^
 
あと雀荘みどりは漫画より寂れた感じがして好きです
マンガでは部屋明るかったもんね
 
 
「悪魔でもっ…!」

 
で入ってきた13歳の可愛さに無意味に笑ってしまった^q^
そしてゆーきゃんがアカギ追い返してた\(^O^)/
追い返そうとするなばか\(^O^)/
 
 
「ねばれぇ…!諦めるなっ…!」
 
 
南郷さんはいつでも必死´ω`
リャンピンうつときの「死ねば助かるのに…」と
そのあとの目が鋭くて好き
 
 
「あんたはただ、怯えている…」
 
 
^q^
 
 
「俺の代わりに、次の半荘入ってくれねえか?」
 
 
ありえねえ\(^O^)/
13歳に託すとかこいつ結構ギャンブラー
そしてアカギかわいいよアカギ
はあはあはあはあ萌えるー
 
アカギがちゅんふたつ見送ったのにはあはあはあはあ
萌えるよー
ダメだ南郷お前ごときじゃアカギを把握できんよ^Д^
 
 
チキンランラーン
アカギはなんでチキンランやったんかな…
誘われたんかな
↑ありえんよねω^^
 
多分また挑発してケンカふっかけて相手が趣向を凝らして
チキンランとか言ったんだろうね
 
 
「南郷さん…取引しませんか」
「ふっ…。ブツは…ある」
(常人の神経じゃねえ…キレてやがる…!)

 
捨て牌集めて大三元つくったアカギを
化け物呼ばわりな南郷\(^O^)/
 
叔父呼び萌えー!
僕調萌えー!
 
初和了りの大三元が萌えすぎてやばい死ぬ
 
 
「ヤクザを舐めた罪…それはこの世で一番重い実刑。情状酌量の余地なし…!」
 
 
「テメェエ?」
の裏返り方がやばいよ竜崎さん
 
やっぱりホルモンのEDが好き!
 
 
 
| ∴アカギ | 07:51 | - | - | -
評価:
梅原隆弘,福本伸行,高屋敷英夫
バップ
(2006-03-24)

 
 
第2話『資質の覚醒』
 
 
古谷さんたら南郷さんを借金男呼ばわり\(^O^)/
 
ローピンを華麗に切るアカギかこいい萌えー
 
 
「こいつはそんなに危ないですか…?」
「ふーん、そいつは初耳だ。…でも関係ねーな、そんな話は」
「な。通るんだよ、こいつはな」
「やっぱりな。ここが一番きついと思ってた」
 
 
捨て牌三種の声って言ったとき
アカギの伏し目がちな感じに萌え死んだ
そして捨て牌三種はまだ全然理解できねえ\(^O^)/
なに捨てるか迷うやーん
 
 
「故にこのイーワン、典型的危険エリア…!」
 
 
開始一時間弱で捨て牌の本質を裸にしたアカギやべえ!
そして冷静に大人を観察しているアカギすげええええ
 
 
同じ日に大人ふたりに化け物言われてるよー^q^
 
 
そして矢木きたー高木刑事ー!
伏し目がち本当に可愛いなあアカギたら

 
ちゅん連打に萌えすぎてふー!
強運すぎて最強に死ぬ
竜崎をきちんと分かっていたアカギ
三色に未練を残さないアカギ萌え
 
 
(照準のついたライフルと粗悪な改造銃で撃ち合いをしているようなもの…)
 
 
安岡の例え格好良いー\(^O^)/
 
しかし本当になにが見えてるんだろ…
わたしには分からんよ…
わたしも絶対パーソー捨てるよ
だってキューソー捨ててるじゃん竜崎さんー!


「しかし、矢木に電流走る――!」
 
 
古谷さん最高やん^q^
 
 
「半荘一勝負、指一本10万で請け負う」
「いいよ。同じならいい」
 
 
このアカギのセリフが妙に卑猥に聞こえて辛抱たまらん
同じならいい。同じなら、いい…!
安岡曰く揺れない心がアカギの一番の才能なんだって
 
矢木ちゃんアガリ牌を捨てる
でもアカギも揺れないーツモったのに捨てちゃうー
だってアカギは揺れない男…!
 
 
 
 
第3話『異端の策略』
 
 
「やっぱりな。案の定ひねた打ち方、人を嵌めることばかり
考えてきた人間の発想…痩せた考え…!」
 
 
矢木のアガリ見送りに挑戦的なアカギやふー^q^
本当にアカギは不敵に笑うなあ
薄皮一枚剥いだ下は魔物なんだって
 
キャタピラはドラ表示牌の操作のためのものなんだね
ポンは飛ばされるって知らんよなー
だってさっき始めたばっかりだもんね
 
でも本当眉毛しか動かないね/(^O^)\
アニアカクールすぎる
マンガではもうちょっと『!?』マーク多かったよω^^
 
 
「ケチなことをする…」
 
 
はあはあはあはあはあはあはあはあ
ドラ8の驚いたアカギの目ぱっちりが萌え
 

「リーチは天才を凡夫に変える…」
 
 
言いえて妙!
ちょっと麻雀が分かるようになってきたら
もっと面白くなるよね
言ってる意味がわかるもん
 
 
「それにしても、随分手の込んだことをするね。
…俺はもっと、ストレートに行くよ」
 
 
やばいもえああああああああああ
 
スーワンカンの裸単騎で倒した単騎の
空気を読んだ指の位置に萌え 萬の字しか見えないという
たまらん
アカギ最高
 
 
「安岡混乱――」
 
 
古谷さん最強大好きです\(^O^)/
そしてアカギ わざと倒したとか本当化け物
 
 
「クククク…まるで白痴だな…。例え間違いでも、
俺があの局面で牌を倒したりするもんかね…フフフフ…」
 
 
カンに溶け天に昇ったー!無法のドラ単騎\(^O^)/
 
 
「チャラになった南郷さんの借金三百万、それをそっくり
サシウマに乗せてもうひと勝負。倍プッシュだ…」
 
 
だめだこいつ/(^O^)\「いいから…!」に萌え
むしれるだけ…むしる…!
ニヤッて笑うアカギ萌えー不敵な笑みがー
 
 
「そこが出るとはね…。目が曇ってるぜ、矢木さん。それだ」
 

「それだ」は格好良すぎますよねほんっとう!
矢木さん散々\(^O^)/
 
 
「フフフフ…ロン」
 
 
ロンって言った声が幼くて萌えたー!楽しんでるよー

 
「何を言っている…。まだだ。まだ終わってない。
まだまだ終わらせない…。限度一杯までいく。
どちらかが完全に倒れるまで…。勝負のあとは骨も残さない。
地獄の淵が見えるまで…」
 
 
気分じゃねえ!の竜崎さん可愛い
竜崎の声は中田浩二安岡は玄田哲章だって
 
 
あー萌えた\(^O^)/

| ∴アカギ | 07:51 | - | - | -
 
 
第13話『風雷の軌道』
 
 
 
リャンピン裸単騎きたあああああああああああああああ
やった\(^O^)/やった\(^O^)/\(^O^)/
ここだいしきー!
ハイ底ドラ4マンガンのリャンピン待ち裸単騎大好き
 
 
「治、帰るぞ。用は済んだ」

 
治をちゃんと誘って帰るアカギ萌え^q^
 
 
「わかりました。すぐ終わる話…」
 
 
ああああニッて笑った
そんで積み木積み木!
泥沼に沈む浦部可哀想\(^O^)/
 
 
「何故なら、そう動けぬよう縛るのが俺の麻雀…」
 
 
いやああああああああ^q^
牌迷うときの
フーッフーッ、デヘヘへ、これや!の浦部きもい/(^O^)\
 
 
「いい待ちでしょ。治行くぞ」
 

ここに興味を見いだせなくて早く帰りたいアカギ萌え
そして障子開けた瞬間の治の顔がまぬけ
 
 
「何年後だろうと必ずお前を倒す!」
「自棄か…、そういう人間でもない」
 
「浦部、いつかなんて言わなくていい。今でいい」
「お前の両手、その手首から先を貰う」
「もともと損得で勝負をしたことはない」
 
 
 
\(^q^)/
 
 
 
 
「俺も本当の勝負はできない。あんな奴相手には」
「あれでは足りない…」
 
 
 
 
第14話『羅刹の新章』
 
 
平山くんが死んだ…
ゆーきゃんが若い刑事で出てた
稲田組若頭仰木さんかこいい
 
 
「つまりご老人は、趣味が高じてモンスターになっちまったってね」
 
 
安岡さん声最高だな
丁半博打の後ろ楯のないはぐれ者
アカギバレバレだよーω^^
 
倉田組賭場の声が良すぎて吹く
「四五の半と言っている」!
 
ぷるぷるしてるアカギ萌え
 
 
「ねじ曲げられねえんだ…。
自分が死ぬことと、博打の出た目は…!」
 
 
ぎゅーって膝を掴む血の滴るアカギ
口モゴモゴするアカギがでも丁言うとこ
刀を引くのが痛い
 
こんなに若いとき痛いこと経験したらそりゃ壮年には
痛いこと嫌いになるよね
 
 
 
走る安岡の「ぬおあああああ」が不覚にも癒される
ギッて顔してぷるぷるしてるアカギ萌えりん
お尻つきあげて上半身だらんで
ばたんと倒れたのはちょっと焦った
 
 
「俺に流れる血が、曲げることを許さなかった…」
「相手が強靭だろうとなんだろうと、死ぬときが来たなら、
ただ死ねばいい」
 
「掴めるぞ、世界を」
「フッ…興味ねえな…」
 

あーあもうなんなんでしょうね
やばいねこいつ
 

「常人には触れることのできない、熱湯のような生だ」
「ぶつけようってんだろう…。高レートの麻雀、俺とその相手を」
 
 
わくわくするぜ\(^O^)/
 
 
 
 
第15話『逢魔が時』
 
 
「飽いている。俺と同じ、生きることに飽いている…」
「死ね異端者」
「俺と同じ、理解されぬ者よ。…同類よ……」
 
 
市川には仮の無頼とか言ったくせに同類なんて…!
鷲巣さますげえなω^^
 
 
「死ぬさ。どんな王も死ぬ」
 
 
アカギは格好良いなあ
 
 
白服吉岡で森川登場ー!杖で殴られる
アカギが安岡にちゃんと敬語使っててびっくり!
とっぽいなとか言ったくせに!
 
 
ポリビタン萌え
鷲巣様がすごく普通に見えました
 
 
「赤木くんか…かけたまえ」
 
 
二人称が君とか赤木くん\(^O^)/
今となっては悪魔とか人外とか異端者とか\(^O^)/
 
 
 
「恐怖は認識だ」
 
 
盲牌できないようにする皮手袋のエロさ
 
 
「わしはそれが見たくてみたくてみたくてみたくてみたくて…
もう何人も、殺してしまったよおぉ!!」
 
 
大好き鷲巣様^q^

| ∴アカギ | 00:36 | - | - | -
 
 
第10話『逆襲の予告』

 
膝げり後の殴る瞬間のギラッて笑ったアカギが
格好よすぎる

 
「俺の側にいると、とばっちりで火の粉が降りかかることもあるんだぜ…」

 
治に言う時がちょっと困ったみたいでかわいい

 
「ふふふ…あいつは俺とやる前に、潰されちまうかもしれん」
 
 
アカギの「しれん」口調がかなり萌えた
お父さんが食いつくアカギの「ニセアカギ」も
この話で言ったんだよー^q^
 
 
「治…お前ならここから何を切る?」
「この4回戦、最後になにか仕掛けてくるか…」
 
 
にやって笑った顔\(^O^)/
 
 
「悪いな兄さん…それやで」
「志が低すぎる…!」
 
 
凡夫がんばってるねー同等の条件をひきつぐ!
わくわくする!
 
 
「その千点が茨の道なんよ。兄さんのヤワな足じゃ…まず通りきらん!」
 
 
格好良いよ浦部格好良いよ\(^O^)/
裏目裏目のゆきお可哀想な子!
月を廊下で見ているアカギがすごく綺麗だったー
 
 
 
 
第11話『絶望への布石』
 
 
「ぬるいで兄さん…。手が来とるときは、がめらんかい」
 
 
オープンツモさんあんこでドラ3倍満
 
 
「鬼を狩るには、鬼!」

 
ゆきおに見切りをつけた組長がアカギを呼びます
でもアカギは気分屋さんなので
 

「残念ですが、気分じゃないんで」
「治が打たなきゃ俺も打たないだけ」
 
 
でも3200万聞いて「え!」ってなる治かわいい
そんなときに登場
 
 
「変わろうか」
 
 
アカギさん!救世主!
 
 
「バカだなあお前。所詮他人の金、気楽に打ちゃ良いんだよ」
 
 
浦部を見透かしてるアカギかこいい
顔が楽しんでる眉毛上め!目ぱっちり!
 
ふたりとも和了れたのに見せなかったのにきゃーってなって
 

「悪いな…ノーテンだった」
「俺は進み浦部は下がる。この8000は、その時と場に勝ちを作るための、仕方ない支出。布石…」
 
 
オープンリーチしたときの上目使いがすごいかわいかった
どうだ?みたいな顔がさ
 
 
浦部の「うへ…」みたいな心臓に悪かったそうな顔が好き

 
「続行だ。ケチな点棒拾う気なし…」
「なら進もう。奴が退いた分、前へ…!」
 
 
ケチな点棒拾う気なし!かっけー!
 
 
 
 
第12話『偶機の魔法』
 
 
あと2回しかツモないのにローワン打ち込んでしかも
それは浦部のロン牌
 
 
「勘違いだ、いっとんずれてるよ。あんた12で区切っちまった」
 
 
このときのアカギかわいいー
スーソーでドラ4ドラ表示牌がサンソー
アカギは天才や\(^O^)/
 
浦部がカンふたつして北をツモ切りして北うちこむという
ありえねえ
 
 
「フフ…。お前は今堅固な金庫のような物。理では駄目だ。
理では鍵穴にひっかかる。その金庫の鍵穴は、偶によって満ちる…!」
 
 
ローソーがドラ表示牌ドラ4
 
 
「二の矢はいらない。一本目で仕留める…」
「見てな。凍りつかせてやる…!」
「決着はつくよ。あの裸単騎には、魔法がかけてある」
 
 
\(^O^)/
格好良いよ\(^O^)/


| ∴アカギ | 00:35 | - | - | -


第7話『無邪気な悪鬼』
 
市川がひろと同じこと言ったー!りんしゃんかいほー!
責任払いです
僧我に言い放ったひろはよかったなあそして市川もよい!
 
サンソーでロンしちゃった北カンしたしね
やばいね

 
「ふふふ…しかし同じこと…」

 
白のドラ2でリンシャンツモ三色ドラドラ
ぞくぞくするー!

 
「不合理に身を委ねてこそギャンブル…」に ひおええでした
お前わたしより年下とか嘘だろ!
 

「断る。倍プッシュだ」
(子供が興味のないオモチャを見つめる目…)
 
 
狂気の間にかいま見える幼さがたまらなく不安定で
辛抱たまらんです
 
 
 
 
第8話『復活の前兆』
 
6年間なにしてたんですかー
現在1959年なんだって!
ていうか1999年逝去なのに年合わなくない?
みたいなー^q^
 
 
今回はニセアカギこと平山くんが出っ張ります
凡夫だってがんばるよ
そして中村チンピラでまた出る
チンピラ潰したあとたったったって走り去るアカギ萌え
 
辻斬り
素人スジ者関係なく
突っ込んでくる喧嘩屋
5人以下なら目を合わせない方が
無難
 

どんな人間\(^O^)/
 
 
(しかし…あのアカギが真面目に働いているなんて…)
 
南郷さんなかなか酷いね
 
 
「ハッ…あらら。どうしたの南郷さん」
 

言い方もえ
 
 
「どうしてなんだろうね」
「なんでもっと、スカッと生きねえのかな」
 
 
南郷さんの前では若干口調が幼い\(^O^)/
 
 
「いつまでも遊んでんじゃねえ」

石川さんひどい
アカギ真面目に働いてるのに/(^O^)\
 

 
「相変わらずとっぽいな、あのデカ」
 
相変わらずとかw13歳のときに既にとっぽい思ってたのかよ
話無視で青とか言うアカギ萌え
 
そんで組長は
お父さんが隣でネズミさん言うから笑いが止まらん
大切なのはアベレージだ!
 
 
シャンテン数をやるときの
アカギがちょっと食指が動くのがかわいい
余裕ぶっこいて「3」言ったあと目閉じるアカギ萌え
 
 
 
 
 
第9話『天才の真贋』


確率確率行雄がんばる
 
「なるほど…二流だ 」
 
それでも二流呼ばわり/(^O^)\
行雄くんいきがってみます
10牌に三つ加えてスーシャンテンつくる勝負
 
 
「面白い。渡って見せよう、その綱…」
 
 
きゃあああああああ^Д^
 
そして「腕一本だ」のあとの
「何故だ…?」のキョトン顔が可愛い
 
 
「無意味な死…?それがまさにギャンブルなんじゃないか?
無意味な死ってやつがさ…」
 

行雄かわいそうな行雄
ちがうかあ!の行雄かわいい

 
「チッ余計なことを…。あの男は別なんだよ」
 
 
安岡ちゃんと分かってるー

「買いましょう、その馬券」かこいい
 
 
「牌が透けて見えるとでも言うのか」
「そうさ」
「それくらいの感覚がなければ、この6年間、生き残れなかった…」
 
 
牌落とす前のニヤッて笑った顔が超格好良かった
 
 
「ふふっ…心配すんなって南郷さん」
 
 
一連のアカギが大好きです
そしてちゃんと治見に行くアカギの優しさに萌え
 
 
「先輩方、俺と一勝負しませんか」
「あぶく銭ですよ」
 
 
ドラ表示ひいたときの「いけないんですか?」のキョトン顔萌え
そして「これは譲れない」もかこいい
西置いてぱんって目輝かせて「アガリだ」はやばかった
ぶっこ抜き!
 
そして次回は川島先輩方を殴る回
楽しみだぜ…!
 
 
| ∴アカギ | 22:14 | - | - | -
 
 
大分落ち着いたのでレビュしようかと思います
でもいま瞼が重いです腫れてます
うおんうおんと泣いたものね
 
 
エデンの花も泣いたが今回はやばかった
読み返せるときが来るだろうか
それくらい赤木しげるは、私にとって 重かった
 
 
 
 
通夜の喪主、の時はさすがアカギさんって感じでしたが
回を追うごとに苦しくなりました
「10〜20分話をする」で既に涙が出たもの

そのあとはもう酷いもので
金光銀次曽我原田ひろ天全泣き
 
 
とくに銀次の「俺が先にいく」と
曽我の「もうよく分からんのよ…!」と
色合わせしか分からんとこが とくにとくに涙腺崩壊
 
うおんうおん言いながら泣いちゃったよ…
 
 
 
 
最後に石を削るってのが良いなって思った
ごめんあんま長く書けん
胸の中心が重いよ
 
 
 
 
とにかくアカギが大好きです
アカギが大好きです


| ∴アカギ | 18:13 | - | - | -
 
 
も勿論買っています
ただ、アカギが出ない天に何の意味もないので
レビュしませむ
また麻雀覚えたら読みたいです^q^
 
 
 
さてはてそれではアカギのお話に戻りますが
何か本当に大好きだなあと思った
おじいちゃんアカギ(44歳)はたまらんです本当に

僧我んときの卓を叩くドンッには本気で震えた
究静極技は有りえんし
場を読む力が常軌を逸している
愛してます
 
 
でもひろも7巻でものすごいがんばるんだよなー
ひろが一番読者に近いからやっぱり感情移入してしまう
ひろがんばれ!みたいな気持ちでした
 
だから鷲尾に北とスーソーのドラを
変えさせたときは本当に心震えた
よかったよー!
 
 
 
でもその後のアカギには負けます
やっぱりアカギがいると場が華やかになるなあ
だから福本先生は10巻でアカギを退かせたのかもしれんな
天の影が薄かったしなー

でも福本先生はアカギが大好きなので
最高に格好良い退き方で
死に方だったと思うよ
まあ死に方はまだ読んでないんだが\(^O^)/
 
 
しかし原田もすごい男なんだよなー
あんだけ天とアカギを追い詰めるんだから
まあアカギには負けますよ
 
東で話し合うために点棒を機械に紛れ込ませる
強者ですからねー
 
 
あとアカギは年食ってぎゅぎゅーってのも健在なんだけど
ずしんと重い言葉を投げ掛けるようになったなあ
 
ひろもアカギのおかげで開眼したし!
ドラのウーピンをひとつ捨てての
東西トイトイドラ3はきゃーってなったよ
 
そしてウーソーとウー萬を間違えた原田の部下
ひねり殺してやりたい
 
 
 
 
15巻はなんか初期と絵が全然違ってウケましたω^^
ひろ29独身かー
まあひろには少し代打ちはきついね
あのこはこの道でよかったよ
 
 
 
いまから続き読んできます!


| ∴アカギ | 15:29 | - | - | -
 
 
21でついに鷲巣様が採血したー!
 
Amazonのレビュでは
22巻は動かなくて残念ってのがあったけど
わたしは大満足です\(^O^)/面白いよー!
 


鷲巣様が血を抜いたときは恐ろしいほどゾクゾクした
發を鈴木が引いたときハラハラした
アカギのブラフの国士無双を
鷲巣様が気付きかけたときはドキドキした
 
 
刺激的です
面白すぎて吐く

| ∴アカギ | 12:06 | - | - | -
 
 
第4話『本物の無頼』
 
取り分3割りとか言い出す安岡は汚い
でももちろんそんなの見逃しませんよ
自分が楽しむために極限まで
人を使うのが赤木しげる
 
「足りねーな、その程度のリスクじゃ」
 
不敵な笑みがかっこいい^q^
 
 
そして南郷さんに優しいアカギ
 
「その、理にかなってないとこがいいんじゃない」
 
じゃない口調\(^O^)/
やさしい南郷さんは胃に穴空きそうだと思いました
 
 
 
権力に屈しない「いい加減に悟れっ…!」も良かったし
「ま、半分だな」
「俺の半分ってのは、あんたらの組の許容量ってことだよ」
なんて法外な額の金を要求する
ぶっとんだ赤木だいしき\(^O^)/
 
決して守銭奴なんじゃなくて
そいつの大切なものを賭けるなら腕だろうが金だろうが
関係ないのよ
 
 
 
でも市川さんも格好良いです
 
「気配がまるで違う。そこだけ温度が低い、
まるでけものの群れに魚が一匹迷いこんだよう」
 
と称されるすごさ
たまらん
 
 
「好きにしなよ。ただ、引き金はあんたが引くんだ。
それでこそ五分と五分…」
 
アカギなんか目がきらきらしてる!楽しいんだね!
そして銃口を口いれるエロさがあああああー
面白い…狂気の沙汰ほど面白い…!
 
 
「出ねえよ」
 
はエロすぎた
 
 
 
 
 
 
木の棒でゴン!って殴る音は痛そうだった
ゆうきゃん独壇場!
口ん中にいれて何回も引き金をひいてその上の
「まだだ…!」はやばい
 
「失せろ。イラつくんだよ、てめえら…。殺すぞ」
 
アカギさん荒れてらっしゃる\(^O^)/
 
 
 
 
 
 
第5話『裏切りの絶一門(ツェーイーメン)』
 
 
市川が手白くてはあはあ悪魔じみている

 
「変わろうか、南郷さん」
「ギリギリもいいとこじゃない、南郷さん」

 
アカギはどんだけ南郷が好きなんだよ/(^O^)\
 
 
「ツキの女神はその先でしゃがみこんでる」
「来たぜ、ぬるりと…。反撃開始だ…!」
 
 
格好良い孕むよおおおおおお/(^O^)\
 
 
「さあ来な…獲ってやる」
 
 
サンピン裸単騎のやつがやばい
アカギはなにで出来てるの?ってくらい格好良いです
 
 
 

第6話『悪漢(ピカロ)の資質』
 
 
ブラフで市川すら騙しちゃうのが好き
 
「キリがなかろうぜ、市川さん…」
 
なかろうぜはあはあはあはあ
 

「聞き分けのないジジイだ…。こうなりゃもう、実力行使しかねえか」
(悪知恵づかいの小猿が小細工使いおって…)
 
 
小猿!小猿!\(^O^)/
 
 
「くくく…ジジイ、その牌だ」
 

やべえ死ぬ
牌を戻すときに九萬を西と入れかえたアカギくんが
好きです
 
 
 
アカギの本質…それは紛れもなく悪
しかも最上級最高峰の資質…ピカロ!


 
| ∴アカギ | 23:50 | - | - | -
 
 
アカギの口元が終始ニヤってしててはあはあ
 
同時進行でアニアカも見たけど
アニアカは本当にクールだよね
アカギがそうそう笑わない

原作はまだ中学生らしい?
いいえあんな中学生いません\(^O^)/
 
 
安岡の顎が丸くて南郷さんが時々細かった^q^
やっぱアニメも原作も神だなあと思ったよ

| ∴アカギ | 08:01 | - | - | -